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周辺ガイド

醒井養鱒場周辺の
立寄りスポットを紹介いたします。

霊仙山(榑ヶ畑登山口・上丹生登山口)

1霊仙山

いくつかある霊仙山登山口の内の2つ。
廃村の間を通り抜ける榑ヶ畑登山口は、昔の集落の面影を残す石垣が続き、集落最後の水場もあります。
TEL0749-58-2227(米原市商工観光課)

醒井水の宿駅

1醒井水の宿駅

地元食材を活かした宿場料理が楽しめるレストランや湧水を利用した喫茶、特産品などを購入できる販売所のほか、豆腐づくり体験教室やギャラリー、多目的ホールもあります。
TEL0749-54-8222

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梅花藻

1梅花藻

キンポウゲ科の水中多年草。醒井の地蔵川のように、年間通して水温が14度前後に保たれ、清流にしか生息しないといわれています。早咲きのものは5月下旬から、遅いものは9月下旬まで咲いています。
7月下旬から8月下旬の水量の少ない頃は、川面の上に花が顔を出し、川面を白く彩ります。(醒井養鱒場でも見られます。)
TEL0749-58-2227(米原市商工観光課)

醒井宿資料館

醒井宿資料館

大正時代に建てられた木造2階建ての擬洋風建築。
昭和48年まで醒井郵便局として使われ、現在は醒井宿資料館として、醒井宿で庄屋などを務めた江龍宗左衛門家に伝わっていた古文書や醒井宿の歴史を紹介しています。
TEL0749-54-2163

醒井木彫美術館

醒井木彫美術館

上丹生は昔から木彫がさかんな地域です。
醒井木彫美術館で地元出身の彫刻家・森大造氏の作品や上丹生彫刻の作品を展示しています。
TEL0749-54-0842

居醒の清水

居醒の清水

霊仙山に降り注いだ雨が長い年月をかけて地下を流れ、その麓から湧き出ています。
その一つ居醒の清水は、梅花藻の咲く地蔵川の源泉となる湧水で、伊吹山の神との戦いの際、毒気にあたったヤマトタケルノミコトを癒したといわれています。
TEL0749-58-2227(米原市商工観光課)

番場宿・蓮華寺

番場宿・蓮華寺

番場宿は長谷川伸・作「瞼の母」の「番場の忠太郎」で有名。
また鎌倉時代末期、北条仲時がこの地で鎌倉幕府の滅亡を悟り配下とともに自害した場所としても知られており、ゆかりの資料・史跡が残されています。  
TEL0749-54-0980

青岸寺(庭園)

清岸寺(庭園)

太尾山西麓にある禅刹は、バサラ大名で有名な京極道誉が自ら書き写した経典を納めて御堂を作ったことが始まりと言われています。
江戸時代初期に造られた枯山水庭園は国の名勝に指定されています。
TEL0749-52-0463

新幹線高速試験車両展示場

新幹線高速試験車両展示場

(財)鉄道総合技術研究所に、日本最高速度443㎞/hを誇る「300X」をはじめ「WIN350」,「STAR21」の3台の新幹線高速試験車両が保存されています。
一般公開は毎年10月上旬ですが、屋外に保存してあるので、フェンスの外側からご覧になることは可能です。
TEL0749-58-2227(米原市商工観光課) 

ジョイいぶき(伊吹薬草の里文化センター)

ジョイいぶき(伊吹薬草の里文化センター)

公民館、ホール、伊吹山の薬草を使った薬草風呂、薬草園などからなる生涯学習や健康づくりの拠点施設。
TEL0749-58-0105

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グリーンパーク山東

グリーンパーク山東

三島池周辺にあるスポーツ・アウトドア施設を整えた公園。和風旅館やコテージなどの宿泊施設のほか、テニスコートやゴルフショートコース、ローラー滑り台などがあり、大人から子供まで気軽に楽しめます。
TEL0749-55-3751

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米原市・米原観光協会による
「米原観光マップ」より

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